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令和6年度 活動報告

温故知新 第3回~法隆寺と古都奈良編~(8月24日)

講師:野見山 由佳 氏
資料として多数の写真を引用
真剣に聞き入る受講生の様子
平成5年、日本で初めての世界遺産登録の法隆寺その周辺にある木造建築物と平成10年登録の奈良の文化財の2ケ所の世界遺産を周回しながら紹介するとともに、飛鳥時代からの1400年の歴史を紹介しました。
内容が豊富であったため全てを紹介するには少し時間が足らないくらいでしたが、奈良の世界遺産に関心がある方が多く、掘り下げた内容を望む声も上がっていたようです。
最後には質問の挙手もあり、講座に参加された皆さんから高い関心が示される様子が見られました。
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